モジャ公
1995年10月03日
(C) 藤子・F・不二雄 小学館プロダクション
監督 : えんどうてつや
原作 : 藤子・F・不二雄
キャラクターデザイン : 尾鷲英俊
キャラクターデザイン、総作画監督 : 尾鷲英俊
色彩設計 : 吉野記通
編集 : 辺見俊夫、船見康恵
音響監督 : 渡辺淳
製作 : テレビ東京・softx・小学館プロダクション
制作 : OLM
シリーズ構成 : えんどうてつや、寺田憲史
シリーズ構成 : えんどうてつや、寺田憲史
美術監督 : 金村勝義
撮影監督 : 吉田光伸
音楽 : 若草恵
協力 : JR東日本企画
天野空夫 :
折笠愛
ドンモ :
中村大樹
ゴンスケ :
緒方賢一
モジャル(モジャ公の弟) :
林原めぐみ
モジャパパ(モジャ公の父) :
辻村真人
ピテカン(ガキ大将) :
高木渉
ママ :
小林優子
モジャラ :
田中真弓
ミキ :
岩男潤子
モジャリ(モジャ公の妹) :
深雪さなえ
モモンジャ(モジャ公のライバル) :
高乃麗
モジャママ(モジャ公の母) : 菊池いづみ
パパ :
梅津秀行
ある日、家出を考える空夫のもとに、同じくそれぞれの星で家出をしてきた宇宙人のモジャ公、ロボットのドンモが宇宙船でやってきて、3人で宇宙に家出をする。愉快で自由気ままな旅のはずが、成り行きで参加したアステロイドラリーや伝染病がまん延する無人の惑星での決闘、詐欺師オットーとの丁々発止、不死の星で自殺フェスティバル、精神に仮想現実を送信することで架空の現実を体感させて支配する死人の星…行く先々はほとんどが命がけの冒険になってしまう。