がんばれゴエモン

  •  1997年10月04日
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  • 監督 : 谷田部勝義
  • 原案 : がんばれゴエモン(KONAMI)
  • 総作画監督・キャラクターデザイン : 平岡正幸
  • 撮影監督 : 鳥越一志、遠藤泰久
  • 掲載 : 講談社・コミックボンボン、テレビマガジン、たのしい幼稚園
  • 製作 : パブリック&ベーシック、TBS
  • 制作 : パブリック&ベーシック
  • シリーズ構成 : 平野靖士
  • 美術監督 : 宮前光春
  • 音響監督 : 松浦典良
  • 音楽 : 槌田靖識
  • 制作協力 : 三共教育映画社、トランス・アーツ、黒木敬七
ある日、ゲーム界でマクアムーゲという悪人が人間界を支配しようと「がんばれゴエモン きらきら道中~僕がダンサーになった理由~」で登場したハラキリ=セップク丸とその手下、辻斬り四人組を電脳トンネルを使って人間界に送り込んだ。セップク丸がはじめて人間界に出た場所は、ゲームアートなどがたくさんあるビルの隣にあるアパートの住民のテレビ。そのビルが建ったことに激怒した住人がテレビを蹴り飛ばし、その画面にセップク丸が映って登場した。ゴエモンは物知り爺さんが慌てて電脳トンネルをつなげたため、セップク丸を見たという少年、石川ツカサの部屋のテレビ(なぜかキーボードが置いてある)から登場。そこから物語が始まる。