COWBOY BEBOP

  •  1998年04月03日
  •  (C)サンライズ
  • 監督 : 渡辺信一郎
  • 企画 : サンライズ
  • キャラクターデザイン : 川元利浩
  • セットデザイン : 今掛勇
  • 色彩設計 : 中山しほ子
  • 音響監督 : 小林克良
  • 音楽プロデューサー : 太田敏明
  • 音楽制作・レコード : ビクターエンタテインメント
  • 現像 : 東京現像所
  • 効果 : 倉橋静男(サウンドボックス)
  • 音響制作 : オーディオ・プランニング・ユー
  • 舞台設定協力 : 河森正治 佐藤大
  • コンピュータ処理 : レアトリック・チャッピィ
  • 文芸・設定制作 : 鳥羽聡
  • 担当 : 小林教子(テレビ東京)・山崎立士
  • プロデューサー : 南雅彦・池口和彦
  • 製作 : サンライズ・バンダイビジュアル
  • 制作 : サンライズ
  • シリーズ構成 : 信本敬子
  • メカニカルデザイン : 山根公利
  • 美術監督 : 東潤一
  • 撮影監督 : 大神洋一
  • 音楽 : 菅野よう子
  • 音楽ディレクター : 佐々木史朗・井上裕香子
  • 編集 : 鶴渕友彰
  • ビデオ編集 : キュー・テック・今塚誠・菅原慎一
  • 録音 : APUスタジオ
  • モニターCG : 佐山義則
  • メイン・タイトル : マツモト・デザインセンター
  • 制作デスク : 松村圭一
  • 制作助手 : 喜多幡咲子
  • アシスタントプロデューサー : 小池経利
  • アニメーション制作 : サンライズ
時は2071年。一向に減る気配のない犯罪者、太陽系全域にまで拡大した行動範囲に警察組織が対応しきれなくなったため、賞金首制度(通称:カウボーイ法)が制定された。スパイクとジェットの2人は賞金首を捕まえることで生計を立てる賞金稼ぎ、いわゆる「カウボーイ」であり、漁船を改造した宇宙船ビバップ号が彼らの移動手段兼住み処となっている。数百万ウーロンの大物を捕まえることもある一方、その荒っぽいやり方に巻き込んだ一般市民からの賠償請求も多い彼らに余裕はなく、日々賞金首を求めて太陽系を東奔西走していた。